2009-08-15 Sat
見て見て! パッションフルートですよ。 食べられるかどうかは後のお楽しみ。
2009-07-20 Mon
蝶がたくさんフロックスの花に集まっています。 ”色とりどり” という言葉にふさわしい。

2009-07-14 Tue

2009-07-10 Fri
これ見て。。。立体的で自然の花とは思えないでしょ。 花の形が時計の文字盤に見えるので日本では時計草(トケイソウ)と呼ばれます. 英名はパッションフラワーですが、パッションは情熱の意味ではなく、雄しべの形状を十字架に見立て「キリストの受難」を表しているそうです。 ドイツでは Christus-Krone ("Christ's Crown"), Christus-Strauss ("Christ's Bouquet"]), Dorn-Krone ("Crown of Thorns"), Jesus-Leiden ("Jesus' Passion"), Marter ("Passion"]) 、 Muttergottes-Stern ("Mother of God's Star") などいろいろな名前で呼ばれています。. 

2009-06-28 Sun
モウリと四季柑(四季橘、英名はCalamondin・カラモンディン)。 いい色合いですね。 モウリの耳にはID用の刺青が見えます。 このカラモンディンは家に10年ぐらいあって高さも1メートルぐらいの大きさです。 四季を問わず花をつけ同時にいろいろな熟し程度の実がなります。 実は直径が二~三cmで、金柑に似ているので”四季なり金柑”とも呼ばれるそうです。 お正月にも小さなオレンジの実をたくさんつけるので中国ではおめでたい植物として冬の飾りや贈り物などにも使われるとききました。果実は酸味が強いのでそのままは食べられないのですが、オレンジソースにしてヨーグルトにいれたり飲み物にいれてとてもよいオレンジの香りを楽しむことができます。
下のレセピはニノチカさんのブログhttp://ninotika.exblog.jp/i2/ からの転用。
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(用意するもの)
ちいさな鍋、水、砂糖またはハチミツ、スプーン
カラモンディンの実はよく洗ってそのまま皮ごと鍋にいれ、ひたひたくらいの水、好みの量の砂糖またはハチミツをいれ煮る。やわらかくなったらひとつづつとりだしてつぶし、種をぬいて鍋にもどす。さらにとろーっとするまで煮込む。 (注: 皮はあまりたくさん入れると苦くなるので、ほどほどに。 全体の30%以下。)
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